また、やっちゃいました。
大切が故に突き放した。
一人で勘違いして、一人で怒って、最後にはさよなら。
たった一つのすれ違い。
私がいたいと思った居場所。
やっと見つけたと思った居場所。
君の隣がよかった。
でも、もう戻れないよね?
君がマーガレットを失った時に私がプレゼントしたクローバー。
ずっとそれが光ればいいと思っていた。
だけど私の思いはクローバーじゃなくなってしまった。
君から見た私は一番大切な友達。
私から見た君は…。
昨日さよならを告げた。
今までありがとうございました。
本当に楽しかったです。
いつからなんだろう
こんなにすぐ諦める癖がついたのは
もっと負けず嫌いだったはず。
いつの間にか心は深い傷を負うのを避けていってるかのような。
浅い傷のうちに別れを告げて、またその傷を癒してくれる人を探すみたいなそんな気すらしてきた。
だけど無くしたものは帰ってこない。
もっといい方法があったかもしれない。
でも不器用だから。
何でこんなに簡単に一番大切な人を失えるの…。
メイプルは考え中。
テイルズはもう出来ません。
[ありきたりの言葉だけどごめんね。]の続きを読む
- 2008/03/30(日) 14:43:40|
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